山本牛臓とは読んで字の如し、牛の内臓つまりモツ料理のお店です。
メインは、モツ鍋。コチュジャンベースの旨辛の「赤鍋」と、辛くない和風しょうゆ味の「白鍋」の2種類があります。
韓国料理系のサイドメニューも充実しており、定番のユッケやレバ刺しはもちろん、センマイ、心臓、タンのお刺身など他ではなかなかお目にかかれないお刺身も揃えられております。カルビやタン塩といった焼肉メニューは厨房で焼いてから提供されるので、服ににおいが付きににくいのが女性には嬉しいポイント。
店舗は、大阪心斎橋、名古屋、麻布十番などにあります。
おしゃれなお店で手軽な価格でお料理を楽しめるので、デートにもお勧めのお店です。山本牛臓について、どんな食体験ができるのかみてみましょう。その店名の通り、牛肉がたっぷり堪能できるお店のようです。自家製コチュジャンベースと牛骨のお出汁のうま辛もつ鍋の山本牛臓「赤鍋」に対し、辛くない和風出汁醤油ベースのもつ鍋の「白鍋」は一人前から注文できるようですし、さらに最近人気のサムギョプサルは千葉県産房総ポークを使用した脂身に甘みのある三枚肉で提供されます。韓国料理ベースなので、キムチやナムルも勿論揃ってお肉とお野菜どちらも健康的に、そしてお酒もマッコリや焼酎系が揃って韓国料理を堪能できるお店です。
携帯サイト・ライブよしもとで、新コーナー「さんぽ友」がスタートした。
これは、仲の良い芸人が縁のある街を散歩しながら語り合う、街歩き企画。第1回には犬の心・押見とグランジ遠山が登場し、東京・板橋を散歩している。
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板橋に住み続けて14年の遠山と、半年前まで住んでいたという押見。2人は、遠山オススメの店に行ったり、思いつきで行き場所を決めたり、これまで知らなかった場所を発見したりと、自然体で板橋の魅力に迫る。
記事は毎週火曜と金曜に更新される予定。2人と一緒に散歩をしているような気持ちで楽しもう。
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米ナショナル ジオグラフィック協会(National Geographic Society)主催の写真コンテストが始まり、中国では有名人部門も開催。何潤東(ピーター・ホー)、李晨(リー・チェン)、邵兵(シャオ・ピン)、王学兵(ワン・シュエビン)ら写真を趣味とする人気スターが参加した。
■「何潤東(ピーター・ホー)」写真特集
ピーター・ホーは、15枚の作品をコンテストに出品。人物を撮ったものが多く、質素な農民の姿を表現したモノクロ写真、明るく楽しそうに笑う子どもの色鮮やかな写真など、特徴の違う作品を集めたという。作品を通してピーターの心が見える、と好評だ。
ピーターは2003年のドラマ『1メートルの光(原題:一米陽光)』の撮影の時に、カメラに興味を持ったという。「当時の撮影スタッフが、僕の先生になってテクニックを教えてくれたんです。カメラをいじり始めた時の僕は、狂ったように写真を撮り続けました。シャッター音を聞かないと、夜は眠れなくなったほど。映画『大鬧天宮』の撮影で周潤発(チョウ・ユンファ)先輩と会った時には、いつもカメラの話ばかりしていました。ユンファ先輩の撮影技術は素晴らしく、撮った写真は芸術品! 景色を撮るのが好きなようですが、天気から湿度を計算できるようで本当にすごいんです!」とピーターは興奮気味に語っていた。
ピーターが敬愛するユンファは、2000年に映画『グリーン・デスティニー』のロケ中に、花畑の美しさに魅了され、カメラ持参で写真を撮り続けたという。ほか、杜〓澤(チャップマン・トウ/〓はさんずいに文)は「うるさい世界の中で、写真を撮っている時だけ僕は落ち着いた気持ちになれる」と語り、〓超(タン・チャオ/〓は登の右におおざと)は、ニュージーランドの風景や美食を撮った写真集を出版した経歴を持つ。カメラを愛し、写真撮影に夢中になっている俳優たちは意外に多いようだ。(編集担当:饒波貴子・黄珮君)
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映画『エイリアン』の前章と言われているリドリー・スコット監督の新作映画『プロメテウス(原題) / Prometheus』が、アイスランドの活火山で撮影を行っているという。
リドリー・スコット監督映画『ロビン・フッド』場面写真
シネマ・ブレンド.comによると、同映画はいつ噴火をしてもおかしくないヘクラ山のふもとで撮影をしているらしい。アイスランドでの撮影期間は2週間の予定で、「世の始まり」を撮影していると言われているが、何の世なのかは明らかにされておらず、相変わらず謎だらけの映画だ。
『プロメテウス(原題)』は、当初は『エイリアン』の前章と言われたあと、テレビドラマ「LOST」のデイモン・リンデロフが参加したことで、まったく新しい方向性を持ち、『エイリアン』とは切り離したオリジナル作品として制作されることになったが、現在はまた『エイリアン』の前章という位置づけになっているらしい。
エイリアン・プリークエル・ニュース.comに掲載された『プロメテウス(原題)』のセットの写真は、『エイリアン』の視覚効果デザインでアカデミー賞を獲得したH・R・ギーガーの世界が明らかに再現されており、前章映画である可能性がかなり高い。写真を掲載した同サイトは20世紀FOXから写真を削除するよう求められ、現在は掲載されていないが、エイリアンの口や背骨をイメージさせるデザインが施された巨大なホールへの入り口と中には無数の椅子のようなものが置かれている様子は、『エイリアン』ファンの期待を高めるものとなっている。(澤田理沙)
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モツ料理店、山本牛臓
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