« 「霜花店-運命、その愛」歴史ファンタジーでしょうか 夏のぶっかけうどん »

安さのうた広場

2011
19
August

大学が池袋だったので、うた広場、良く使ってました。
池袋の東口側でカラオケって、うた広場とカラオケ館とビックエコーくらいなんですよね;
その中でもうた広場ってすごく安かったんですよ!
無料で携帯会員になれるし、平日夜のフリータイムって1000円いかないし!
ドリンクバーだし!
友達と行って、すごく楽しんでました。
最近は、平日昼もフリータイムしてるんですよね。
それも、1000円いかなかったです。
逆にヒトカラにも向いてて…。
ヒトカラだとワンドリンクかドリンクバーが選べて、ワンドリンクだと、1回ドリンク置いて行ったら後は何度も部屋に入ってきたりしないし!
ノビノビと歌えるんですよね。
イライラした時とか使ってました!
後は、食事もお手頃で280円でちょっとした物が食べられるから便利。
残念なのは、機種がDAMとUGAしかないことかなぁ…。
最近、ジョイサウンド贔屓の私としては、ちょっと勝手が悪くなってしまったんですよね。
でも、それを覗けば、お金のない時にカラオケでストレス発散!とかにはとても便利な場所です。私にとってうた広場は切っても切れない関係です。何と言っても利用料金の安さに尽きるでしょう。学生の頃は自分自身自由に使えるお金もなく、友人とカラオケに行くとなったら必ず決まってうた広場でした。学生時代から10年近く経った今でも他のカラオケBOXは何故か緊張して上手くリラックスできなかったりもします。あの価格だからこそ安心してリラックスして歌えるというものではないでしょうか。これからも私はうた広場に通う事でしょう。
 大相撲の八百長に関与したと認定され、1日の日本相撲協会臨時理事会で引退、退職勧告を受けた20人の力士、親方のうち、春日王(33)、琴春日(33)の2人の幕内力士、十両の安壮富士(35)が4日、師匠や関係者を通じて引退届を提出した。理事会での処分直後は提訴も辞さない構えだった力士たちも、3日の評議員会で親方らが理事会決定を了承したことで“全面降伏”の流れ。引退届提出期限の5日には、ほぼ全員が提出するとみられる。

【写真で見る】引退届けを提出した琴春日

 厳罰主義を示した相撲協会の不退転の決意に、力士たちも抗しきれなかった。この日、幕内の春日王と琴春日、協会への“抗戦派”とみられていた安壮富士が師匠らを通じて引退届を提出した。

 琴春日の師匠である佐渡ケ嶽親方(42)=元関脇琴ノ若=は「納得していないけど、(琴春日の)女房、子供の今後を考えれば…。(師匠として)『つらい』しかないですよ」と悔しそうに話した。

 協会は1日の臨時理事会で、特別調査委員会に八百長関与を認定された23人に対し、引退、退職勧告や2年間の出場停止など、事実上の相撲界追放を意味する厳罰処分を下した。翌2日には安壮富士ら17人が都内で“決起集会”を開き、提訴も辞さない構えだった。

 だが、3日の評議員会で放駒理事長(63)=元大関魁傑=が理事会解散まで口にする強い姿勢を示し、大紛糾しながらも親方らは処分案を全面的に受け入れた。“抗戦派”の1人だった十両将司(26)は4日午前、「黙って引き下がりたくない」と話していたが、同日夜には引退届を師匠の入間川親方(52)=元関脇栃司=に託したことを認めた。同親方は午後、両国国技館を訪れたが、引退届提出は明言しなかった。

 協会は引退届の提出期限を5日とし、従わない場合は退職金の出ない解雇処分を科す方針だ。春日王の師匠の春日山親方(45)=元幕内春日富士=は「もともと協会に従うと決めていた。本人も納得している」。もはや軍門に下るしかなく、5日には23人ほぼ全員の引退届がそろうことになりそうだ。


【関連記事】
夏場所開催問題など協議、6日に理事会開催
琴春日ら3力士が引退届 処分受け入れる
放駒理事長“辞意”表明に反発親方衆折れた
継続調査対象の蒼国来と星風が関与否定
新生委の島村委員長、八百長処分を評価


 【ミラノ4日】5日(日本時間6日未明)の欧州CL準々決勝で、日本代表DF長友佑都(24)が所属する前回覇者インテル・ミラノ(イタリア)は、シャルケ(ドイツ)と対戦する。インテルのレオナルド監督は前日会見で、「日本にとって重要な試合であることはわかる。そして私は内田のことも、よく知っている」と、同じJ1鹿島に所属経験のあるシャルケの同DF内田篤人(23)封じに自信を見せた。

 ミラノでの前日練習で、軽快な動きをみせた長友&内田。昨季のMF本田圭佑(CSKAモスクワ)を超える日本人初の4強進出へ、長友が「2人とも試合に出られたら、熱い気持ちで戦える」といえば、内田は「いいプレーをしたい」と誓った。

 内田は右サイドバックで先発、長友はベンチスタートが濃厚だが、マッチアップが期待される。

【関連記事】
レオ様が長友、内田を高く評価/欧州CL
インテル完敗!長友、無念のベンチ
インテル、ミランに完敗 長友、目を真っ赤に
内田“怒”コップが副審を直撃!試合中止
内田、選手宣誓に感銘!23歳新たな誓い


 東都大学野球の春季リーグ戦が5日、国学院大−亜大、中大−駒大(神宮)で開幕。注目は、昨年の甲子園大会で興南高(沖縄)を春夏連覇に導いた中大・島袋洋奨投手(1年)。中大・高橋善正監督(66)は4日、島袋の開幕投手を明言した。

 中大の新人開幕投手は高橋監督自身が務めて以来、48年ぶりとなる。同監督は起用の理由を「オープン戦の結果が一番よかった」と説明した。

 島袋は2試合に先発し中央学院大戦は4回、法大戦は7回の計11回を無四球、無失点。「3ボールまでいったのが1度だけ。投手の命は制球力」(高橋監督)と、大舞台の経験を買われた。

 3日夜に告げられた島袋は「勝つつもりでいきます」ときっぱり。巨人にドラフト1位で入団した沢村から背番号18を譲り受けた左腕が、高橋監督もできなかった初登板での開幕戦勝利を狙う。

【関連記事】
島袋が中大で初練習「大学でも日本一を」
東都大学野球日程、プロへ配慮 節電対策も
プロ併用日を1試合に変更/東京六大学
節電対策で試合開始が午前8時半/首都大学
開幕を4月16日に変更/東京新大学



0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris

Feed for this Entry

0 Comments

    There are currently no comments.

About You

Email address is not published

Add to the Discussion