いまや定番といってもいいスナック菓子の「じゃがりこ」、味の種類も豊富で新製品も続々と販売されていますが、個人的に一押ししたいのが「じゃがバター」です、もはや鉄板であるジャガイモとバターの組み合わせはシンプルかつ飽がこないまさに黄金タッグと言っても差し障りはないでしょう、味もさることながら、蓋を開けたときのバターの香りがとても食欲をそそり、気がついたら全部食べきってしまいます、やはりじゃがりこは「じゃがバター」です!じゃがバター嫌いな人いますか?いないでしょ~だってどこの居酒屋でも創作料理やさんでもありますもんね!!もし嫌いな人がいたなら教えていただきたいです。ジャガイモの素材、その素材そのものの味がバターによって引き立たせられる!!いいですね~。私は特に夜になると食べたくなるのですが、みなさんはいったいいつ食べたくなります~??たぶんよるですよね~お酒のお友達ですもん。子供でも食べれますが、やっぱりお酒とセットで御願いしたい私がおります~!!
現地時間22日に行なわれるチャンピオンズリーグ(以下CL)・決勝トーナメント1回戦ファーストレグで、リヨン(フランス)と敵地で対戦するレアル・マドリー(スペイン)。元フランス代表MFジネディーヌ・ジダン氏は、母国のクラブではなく、自身が会長相談役を務めるレアルの勝利を望んでいると語った。ロイター通信が報じている。
アウェイではリヨンに3連敗中のレアル。同クラブは昨季のCL・決勝トーナメント1回戦でもリヨンと対戦しており、ここで6年連続となるベスト16敗退を喫していた。だが、史上初の異なる3つのクラブでのCL優勝を目指すジョゼ・モウリーニョ監督は、「難しい相手で、彼らはこういう試合の戦い方を知っている。だが、我々はレアル・マドリーなんだ」とコメント。「統計や歴史というのは過去のものだよ」と、自信を窺わせた。
また、フランスの1998年W杯優勝の立役者であり、同国やレアルのファンから称賛されているジダン氏も、記者会見で「私はチームのためにここにいるのであって、明日はマドリーにとってうまくいくことを願っている」とコメント。現役時代にはレアルを2001-02シーズンのCL制覇に導き、現在は会長相談役を務める古巣の勝利を望むと話している。
また、モウリーニョ監督がポルト(ポルトガル)を率いていた04年に、同クラブでCL優勝を経験したレアルDFリカルド・カルヴァーリョは、「チャンピオンズリーグがクラブと僕らにとってどれだけ大事かは、みんなが知っていることだ」とコメント。「僕らはハイレベルな2試合を戦わなければいけない。アウェイゴールを奪うことも重要だ」と、敵地での一戦に向けて意気込みをあらわにしている。
ロサンゼルス・ギャラクシー(アメリカ)に所属する元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカムが現地時間21日(以下現地時間)、トッテナム(イングランド)での練習期間を終了し、その際にお礼の意味を込めてチームメイトとスタッフにミートパイとマッシュポテトを差し入れていたことが分かった。ロイター通信が報じている。
トッテナムのハリー・レドナップ監督は報道陣に対し、ベッカムがチームのためにこれらの食事を届けてくれたとコメント。「(ミートパイが)何か分からない外国人選手もいたため、我々が余計に食べることとなった。私は3つも食べてしまったよ」と語り、「ロンドンっ子の食べ物だ。私はこれを食べて育ったんだ」と上機嫌な様子だった。
MLS(アメリカ・メジャーリーグサッカー)の新シーズンに向けた調整のため、6週間にわたってトッテナムのトレーニングに参加していたベッカム。レドナップ監督は、同選手の期限付きでの獲得を望んでいたが契約には至らず。しかし、同監督はその後もベッカムが将来トッテナムでプレーする可能性はあると語っており、依然として同選手の獲得に向けて意欲を見せている。
バルセロナ(スペイン)に所属するスペイン代表DFジェラール・ピケは現地時間21日(以下現地時間)、今季リーグ戦で新記録となる16連勝を果たしたあと、チームが公式戦2試合連続で勝利を逃したことは、周囲が騒ぐほど大きなことではないと話した。ロイター通信が報じている。
5日にアトレティコ・マドリーを下してリーグ戦16連勝を果たし、レアル・マドリーが保持していた連勝記録を50年ぶりに塗り替えたバルサ。しかし同クラブは、その次のリーグ戦(スポルティング・ヒホン戦)ではドローに終わり記録更新を逃した上、16日のチャンピオンズリーグではアーセナル(イングランド)に敗れて2戦連続で白星を逃した。20日のリーグ戦(アスレティック・ビルバオ戦)では、FWリオネル・メッシが終盤に決勝点を挙げ、なんとか3試合ぶりに白星を挙げたものの、バルサらしくない戦いぶりが見られた。
ピケは、クラブの専門チャンネルのなかで「僕たちのコンディションは問題ないよ。連勝が16でストップしたからアラームが鳴っただけ」とコメント。さらに、ドローや黒星で勝利を逃すことは起こりうることだと話した上で、「ここからまた勝ち続けることが、チームにとっても、そしてファンにとっても大事なことなんだ」と、連勝が止まったあとの戦いこそが重要だと強調した。
[デルレービーチ(米フロリダ州) 21日 ロイター] 男子テニスの世界ランク8位、アンディ・ロディック(28、米国)が、今週行われるデルレービーチ国際を棄権したことが分かった。大会主催者側が21日、明らかにした。理由は明らかにされていない。
ロディックは20日に行われたリージョンズ・モーガン・キーガン選手権決勝で勝利し、ツアー通算30回目の優勝を果たしていた。
デルレービーチ国際には、第1シードとして出場する予定だった。
*見出しの「サッカー」を「テニス」に訂正します。
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シンプルな美味しさ「じゃがバター」
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